シュンク・ジャパン株式会社

シュンク・ジャパン株式会社【2019 国際ロボット展】

■出展製品
2019国際ロボット展ではブース内に世界で活躍する産業用ロボット、協働ロボットが多数配置され、シュンクのエンドイフェクタを用いた多様なハンドリングデモ、ソリューションデモを行う。国内初展示となる次世代の協働ロボット用ハンドなど、最先端の製品を展示会で紹介する。

■見どころ
① 次世代協働ロボット用ハンド Co-act グリッパー Co-act EGL-C
これまでの協働ロボット用ハンドでは実現できなかった、85mmのロングストローク平行開閉と、最大450Nの把握力を実現。最大8kgのワークハンドリングが可能となり、各通信規格に対応する。これまでの小型/軽量部品の搬送から、中型部品の搬送分野まで用途が拡大する。
② ツールチェンジシステムSWS
ロボットで使用されるエンドイフェクタや他の周辺機器を自動的に変更(ツールチェンジ)するために使用され、現場での使用に多様性をもたらす。
③ クイックチェンジ・パレットシステム VERO-S
シュンクのVERO-S シリーズは、ワークピースのセッティングを素早く行うためのモジュール式クイックチェンジ・パレットシステムであるロボットによるワーク交換/加工/検査の自動化を提案するデモンストレーションを実施。

 

出展社名 シュンク・ジャパン株式会社
住所 〒140-0004  東京都品川区南品川2-2-13 南品川JNビル1F
TEL 03-6451-4321
Email info@jp.shunk.com
ホームページ https://www.schunk.com

PID:4503

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