小間番号:D-10
株式会社ビジュピコ
相続には金のおりん
今回の出展では、伝統工芸士(銀師 / 読み:しろがねし)の上川宗照氏作による18金製のおりんを初展示いたします。
上川宗照氏は、ものづくりの街として知られる台東区に生まれました。
台東区は、江戸時代より寺社仏閣が多く、仏具や銀器の職人が集う地域として発展してきた歴史があります。
そうした系譜を受け継ぐおりんの音色と存在感、家族代々に受け継がれる金のおりんの魅力をぜひブースにてご体感ください。
2寸から4.5寸までの全6種をご用意。
金ならではの重厚感と澄み渡る音色もお楽しみいただけます。
ビフォー・アフターサービス

製品・サービス

18金製おりん
今回ビジュピコからご紹介する18金製のおりんは、伝統工芸士(銀師 / 読み:しろがねし)の上川宗照氏によって製作されたものです。
上川宗照氏の手がけるおりんは、金の重厚感はもちちろん、金のおりんでは珍しい約1分間続く澄み渡る音色が特徴です。
今回の展示では、2寸から4.5寸までの全6種をご用意しております。
またお客様がお持ちの金のインゴットを、おりんへ加工するサービスも行っております。
金額はおりんの大きさ・金相場により変動がございますので、詳しくはスタッフまでお気軽にご相談ください。
『受け継がれるものだからこそ、納得できる価格で』という想いのもと、18金製おりんをご提供してまいります。
上川宗照氏の手がけるおりんは、金の重厚感はもちちろん、金のおりんでは珍しい約1分間続く澄み渡る音色が特徴です。
今回の展示では、2寸から4.5寸までの全6種をご用意しております。
またお客様がお持ちの金のインゴットを、おりんへ加工するサービスも行っております。
金額はおりんの大きさ・金相場により変動がございますので、詳しくはスタッフまでお気軽にご相談ください。
『受け継がれるものだからこそ、納得できる価格で』という想いのもと、18金製おりんをご提供してまいります。
関連動画
18金製おりん
「受け継がれていくものだからこそ、納得できる価格で。」 伝統工芸士・上川宗照氏が手掛ける、ビジュピコのおりん。 長く使い続けるものだからこそ、ビジュピコのおりんは品質と価格、そのどちらにもこだわりました。 K18(18金)ならではの美しさと重厚感、澄み渡る音色、心地よく続く余韻を、ぜひ動画でもお楽しみください。
出展社情報
| 小間番号 | D-10 |
|---|---|
| 住所 | 〒1100005東京都台東区上野5-26-3F |
| 電話番号 | 0338351111 |
| オフィシャルサイトURL | https://orin.bijoupiko.com/ |
| エンディング産業展Online URL | https://www.tokyohakuzen.co.jp/online-endex/exhibitor/964/ |
| その他のSNSアカウント URL |